が
当ブログのアンケート投票数も少なく
メンバー構成からも
武虎のモチベーションが上がらない↓
この気持ち、まさに
……
大して好きでもない相手と
下心のみてデートを約束してしまい
当日めんどくさくなってしまったが
「しょーがねぇ、とりあえず行くか!」
と、家を出る前の気分だ(-。-)y-゜゜゜
……
が、とりあえず武虎律儀なので
頂けるものは頂いておく主義だ(-。-)y-゜゜゜
ということで
今回とりあえず超簡単に馬体診断。
馬体写真はこちらを照らし合わせてみるとGOOD>>競馬ブック馬体写真
アサクサキングス
この馬は馬体が見やすいだろう。武虎の結構好きな馬体のタイプで、昨年もジャパンカップでも一発(あくまで2着まで)を期待したほど、東京・京都向き典型的な馬体だ。後ろ足のパーツが抜群で、かつ良馬場でこそのつなぎ等。が、前走ある程度道悪&阪神コースを克服したあたり、充実しているのは間違いない。好走する裏付け抜群だが、ここを勝ってG1初勝利なら納得も、同馬がG12勝馬となるイメージは全くわかない。アルナスライン
牛タイプ。同馬にしては絞れてきたが、それでも重心が低く、春天の勝ち馬にふさわしいとは思えない。大型馬でパワーはあるも、道悪が苦手そうな特徴など、アンバランス。東京・京都向きだが3200mの馬ではない。サンライズマックス
抜群の首差しと、母父が出ている。体型的にはラインも伸びがあり距離は苦にしない。が、3200mを勝ち切るにはその首差しが立派過ぎるか!?東京・京都向きでいい馬だ。ジャガーメイル
バランスよくコンスタントに走るタイプに見え、要は力関係だろう。が、馬体から大物感は感じない。コースも問わないだろうが、少し全体のラインが硬く春天の勝ち馬のイメージにない。スクリーンヒーロー
JC勝ち馬ということで、力はあるのだろうが、深い胸前がより腹袋の大きさを際立たせ、つねに太めに映る馬体。前傾姿勢でスタミナ勝負に強いようには見えない。ゼンノグッドウッド
全体的筋肉の付きがコンパクト。筋肉質が堅そうで、武虎にはどうしても芝のG1うんぬんの馬には見えない。ドリームジャーニー
武虎の同馬への信頼度は高い。馬体は胴づまりだが筋肉の量、肩の深さや胸前の大きさなど抜群で心肺機能の高さがうかがえ、このあたり母父マックイーンらしい。このメンバーで最もG1馬らしい馬体だが、馬体だけ見れば3200mは!?。また、母父マックイーンの馬体は、まったくステイヤーというよりも、マイルもこなせそうな中距離馬だったが、それで3200mの天皇賞を2度も勝ったあたり、血のなせる技なのか。今回は相手が弱く同馬の馬体でも力の違いで……。ネヴァブション
き甲が大きく首差し太く、トモの小ささもあり、前駆に力強さを感じる。中山に良績があるも、馬体からそれほどにも見えない。3200mというよりも、ある程度ゆったりとしたレースなら好走するタイプだろう。ヒカルカザブエ
成績的に最も上がり馬となり得る馬だが、バランスがいいが細身でG1では?が付く。胸前なども牡馬にしては貧弱に見え、これが究極の仕上がりには見えない。ブックの解説にはステイヤーとあるが、それを書いた著者はライスシャワーやサクラローレルの馬体を見たことがあるのか?単に成績からイメージしているように思えてならない。マイネルキッツ
今回のメンバーで最も馬体的に天皇賞春にふさわしい馬だ。実は一度もレースぶりをじっくり見たことがないので、能力を評価はできないが、馬券的にその馬名からも、非常においしい馬であることは間違いない。誰が乗るのか?モンテクリスエス
3歳時のクラシックでは、同世代屈指の筋肉マンとして評価した馬。が、いい評価ではなく悪い評価としてだが。3歳時は素軽さが全くなく瞬発力勝負では出番なし!としたが、古馬となった今、腹回りは素軽さが出てきたものの……その評価に変わりはない。東京・京都よりも阪神・中山でこそではないか!?以上、初めて競馬ブックの写真を見ながら馬体診断して、気づいたことだが
……
……
おい、競馬ブックさんよぉ〜(-。-)y-゜゜゜
どの馬も買い!と、とれなくもない
いいことしか言わない、微妙なコメントじゃねーか
ちょっぴりガッカリだ……というより
これ書いた人
……
全くの素人さんだな!!!
武虎の特注馬1頭。この馬の男買い1点でいく予定だが、基本、勝負レースでなく見送りレースのため、遊び程度でね(^_-)
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押さえるならこの2頭かな
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