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アパパネの2冠がかかる東京2400mで行われる
優駿牝馬オークスに適性の高い馬体について
オークスレース条件
【 格 】G1
【コース】東京競馬場
【 距離 】芝2400m
【 条件 】複合カーブ、直線長く坂あり
【コース】東京競馬場
【 距離 】芝2400m
【 条件 】複合カーブ、直線長く坂あり
オークスに適性のある馬体や注目馬
この牝馬2冠目のオークスが行われる舞台東京2400mはもちろん阪神外回り1600mの桜花賞から、距離が800m延長となる。
そのため、当然ながら距離適性にフォーカスを当てがちだが
馬体的には、むしろ距離適性はそれほど気にしなくてもいいと考える。
ズバリ優駿牝馬オークスに適性の高い馬体とは
↓↓↓
中長距離馬よりもマイラー
古馬と違って、まだまだ馬体が完成しきれていない3歳春の時点では
各馬、馬体本来の距離適性のアドバンテージを活かせないとみている。
そのため、2400mで折り合える気性と1600で通用するスピードがあれば
この時期の牝馬同士のレースでは、アドバンテージはかなり高いはずだ。
過去の勝ち馬や好走馬の馬体をみても
古馬となって短距離で活躍しているマイラーなどが
このオークスでは、距離を覆し好走している傾向にある。
ということで
・馬体から“意外とアドバンテージが少ない”とみる一頭⇒
・馬体から“意外とアドバンテージが高い”とみる一頭⇒
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あたりまえのことを偉そうに期待値がどうとか言われてもな
そうなんですよ。書いていることは、ごく自然なあたりまえのことなんです。
がしかし
一般的な当り前となっている“期待値”とは
(1)今回走りそうだな、という期待度のことだったり
(2)的中率(勝率)×オッズ>1
といった、(1)単なる誤解か(2)正しい定義の数式、このどちらかです。
ちなみにこのブログで書いている“期待値”は、私自身が知る限り、一般的、大多数の定義とは、少し違います。
というか、あえて他の“期待値”とは視点を変えて定義しています。
とまぁ、そんな勝手なオリジナルなので、当ブログで書いているような、どうってことない単純な解釈を
他の人に、さもあたりまえのように言わない方がいいと思います。
ほとんどの競馬をやっている人には「ハァ?」って言われると思います。
とにかく、あたりまえじゃねーか、と思ってもどうか目をつぶってやってください。
あたりまえなことを、あたりまえに考えることが、できないのがギャンブルであり、競馬脳にどっぷりつかっている状態です。
そうした人に向けて、少しでも伝わればと書いています。
鋭いコメントありがとうございます。