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有馬記念 馬体展望
いよいよオーラス、グランプリ有馬記念。もう、そんな時期なのね、…と、毎年思っているな。さて、有馬の舞台と言えば、コーナーを6回も回るトリッキーな中山芝2500m。本来、コース自体は、馬体から、素材やスケールよりも、適性がより重要な一戦と言える。が、グランプリG1ということで、現役屈指の実績馬たちの参戦で、自ずと馬体スケールなど、好素材も多数参戦してくる。このあたり、適性をとるか、素材スケールをとるか、さじ加減は、普段のレース以上に難しい。
馬体から「太くはないが、仕上がり普通」な一頭
人気ブログランキング今回馬体写真を見渡して、やはり、多くの馬が冬場らしい太めや厚い造り。そのなかで、三頭ほど、目立った重め感なく仕上がっている。そのうちの一頭である同馬は、体高型のシルエットのため、重苦しさがない。
ただ、今月限定で配布中の【新メルマガ創刊記念特典】内で解説している<「過去の名馬」から学ぶ馬体の見方>から、仕上がり抜群とは言えず、首回りの厚さもある。SPの絶対値の面でも、やはり、一線級の造りと比べれば今ひとつ。が、年の瀬の中山の芝、小回り、2500といった非根源距離を考慮すれば、東京よりも、今走への評価は上げていいだろう。、
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