2014.11.24 03:47

【東京スポ杯2歳S】馬体レーティング〜トップ113が4頭で四強

【マイルチャンピオンシップ】本命◎グランデッツァ的中!他↓↓↓b1blog.jpg


ランキング参加!モチベーションUPにご協力を


【東京スポーツ杯2歳S】 馬体レーティング ※一部

馬体レーティング競馬指標

113|アヴニールマルシェ、他3頭
112|1頭
111|2頭
110|1頭
109|
人気ブログランキングへ




馬体レーティング考察

今回、馬体レーティング第1位は、113ポンドでアヴニールマルシェなど、計四頭。2歳馬としてハイレート。ズバリ、レーティング通りに、「馬体四強(113p)に、次点三頭(112-111)、その他」といった構図。

ただ、四強でも、

・堅実タイプが一頭
・大味リスク高めのタイプ三頭

と、馬体を見れば、わかりやすく、堅実な一頭を本線軸で評価するのが自然だ。

四強の残り三頭も、今走適性高く高評価すべきだが、どれも明確なリスクを内存しており、対抗○というのもしっくりこない。どれも一撃★タイプだが、SP面の裏付けが最もしっかりしているアヴニールマルシェを押え▲にそえてみた。

112pの馬は、この相手とこの舞台では、少し重くSPと軽さの点で足りないかな、とみるが、今回ほとんどの馬が<デビュー前の3月>あたりの馬体写真での診断のため、そのあたり、仕上がりがいいほうに良化していると期待込みで、穴☆指名。


今回、レーティング算出した9頭の馬体解説のうち、以下一部公開。

馬体短評

アヴニールマルシェ
毎年馬体逸材が集う≪新潟2歳S≫の今年の【馬体レーティングTOP馬。ただ、過去マイネイサベルやジャスタウェイ、ハープスターレベルの評価までにはない。馬体は、容量の大きさと同時に、肩口硬さなどがありアンバランスさを内存。その分、今回の非根幹1800はいいが、父ディープインパクト産駒でもかなり重厚な造りの部類で、明らかに母父フレンチデピュティの影響がある。そのため、今後仕上がり重め、さらなるパワー化の懸念がありながら、所属厩舎が藤澤厩舎というミスマッチ。馬体素材や適性云々よりも、クラシック向きの仕上がりが期待しづらい気がする。

グリュイエール
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

ペガサスボス
>馬体優先主義【1コイン版】無料公開中

マイネルシュバリエ
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

ジャストドゥイング
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

クラージュシチー
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

エミネスク
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

ソールインパクト
>馬体優先主義【1コイン版】などで公開

スワーヴジョージ
>馬体優先主義【1コイン版】無料公開中


以上、【東スポ杯2歳S】馬体診断は<著者別コンテンツ>で公開中↓↓↓

>【東京スポーツ杯2歳S】各馬の馬体短評など



“競馬ブログランキング”参加中!  人気ブログランキングへ にほんブログ村 競馬ブログへ

“馬体と競馬ギャンブル”の常識を覆す!競馬情報配信中 >メルマガ登録

  コメント(0) | トラックバック(0)
競馬予想パドックルームtop
コメント一覧
コメントする
お名前: ※必須

ホームページアドレス:

コメント: ※必須

おすすめ人気競馬ブロガー
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。