と常に気をつけている武虎です。
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ようやく楽しみにしていたヴィクトワールピサの馬体を
初めてじっくり見れるので、少しテンションあがり気味です。
では、一先ず中山競馬場芝2000mで行われる
弥生賞に適性の高い馬体について
弥生賞レース条件
【 格 】G2
【コース】中山競馬場
【 距離 】芝2000m
【 条件 】小回り、直線短め&急坂
【コース】中山競馬場
【 距離 】芝2000m
【 条件 】小回り、直線短め&急坂
弥生賞に適性の高い“馬体パーツ別”一言コメント
【 首差し 】短め
【 胸前 】厚め
【 肩 】-
【背ライン】直線
【 トモ 】上付き
【 飛節 】直飛
【 つなぎ 】-
【 四肢 】-
【バランス】水平
【 胸前 】厚め
【 肩 】-
【背ライン】直線
【 トモ 】上付き
【 飛節 】直飛
【 つなぎ 】-
【 四肢 】-
【バランス】水平
弥生賞の注目馬
小回りコースであり、加速SPのある器用なタイプが有利であるが前哨戦でかつ小頭数になる場合が多く、かつ一線級が参戦と
本番の皐月賞よりも実力馬が崩れるケースが少ない。
その意味で馬体から適正が低くても、この弥生賞では
実力にモノを言わせて勝ち負けするケースが多い。
ただ本番の皐月賞は同じ条件コースながら
弥生賞時より、頭数や実力馬が揃い
より中山の適性が求められることを憶えておくといいだろう。
ヴィクトワールピサという断然の存在が参戦だが
とりあえず同馬の馬体評価の前に
距離は微妙も中山適正が高いこの馬の走りに注目→
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