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ドバイワールドカップの日本馬応援サイトがオープンしている模様。
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今週はこのドバイワールドカップ以外にも
桶狭間のスプリント戦であるG1高松宮記念もあり
その他重賞が東西で計4つも開催と
とんでもなく競馬ブログの更新がいそがしそうだ(苦笑
しかも、どのレースも馬体診断と馬券的にも興味深いレースである。
まずは、ダービー馬ロジユニヴァースが出走の日経賞にに適性の高い馬体について
日経賞レース条件
【 格 】G2
【コース】中山競馬場
【 距離 】芝2500m
【 条件 】コーナー6つ、内回り、直線短く、急坂あり
【コース】中山競馬場
【 距離 】芝2500m
【 条件 】コーナー6つ、内回り、直線短く、急坂あり
※今回から【馬体パーツ別一言コメント】は省略
(解説には不十分で、誤解をまねきやすいと判断)
日経賞の注目馬
長距離ながらコーナーが6つもあり、意外と息が入りやすく馬体から他の競馬場と比べ、それほそ距離適性を考える必要はない。
それよりもむしろ勝負どころのコーナーでの加速といった
“器用さ”という中山へのコース適性が重要。
今回の出走馬では、馬体はいかにもワンペースな中山向きと言えばネヴァブション。
ただ同馬は、馬体がアンバランスで常にG1では狙いを下げてきた馬。
一方で、馬体は骨量豊富でバランスよく素軽さ(SP)とパワー兼用の万能タイプで
常にG1など強敵相手でも狙いが立つと評価しているこの馬が。→
しかも同馬は、今回馬体以外でも注目すべきキーホースであると言える。
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私は期待値の面で微妙でも、中山ダ1800での彼の走りにとても興味があります。
もちろんモンテクリスエスは芝では
・筋肉質過ぎて素軽さ(SP)面で、やはりG1では頭打ち
・パワー勝負にしても、日本の軽い馬場では望み薄
・前傾姿勢も含め、長距離ではスタミナロスが大きい馬体
と、能力はあっても適性や舞台設定から
花開くにはやはりダートでしょう。
ただ権兵衛さんのおっしゃる通り
ポイントは今回のモンテクリスエスの期待値でしょう。
とにかく馬券抜きにしては
是非ダートで花開いてほしいです。
最新のが見つかったのでもう目をお通しかも知れませんが一応アドレスを貼っておきます
http://pc.keibalab.jp/topics/3653/
予想の際に有用でしたら幸いです^^